10月9日、信州美術会の会長代行や新興美術院理事などを務められ、また木祖村の村章をデザインし採用(※)された《松本市》 故 土手内 始男(号・白樹)さんの絵画 『緑調』 をご遺族の方(土手内 俊夫さん)から、寄贈いただきました。(※1972年 昭和47年 木祖村が村章のデザインを公募し、267通の応募作品の中から選ばれました。)
10月16日からはじまる「全国日曜画家中部日本展」の一角に展示をさせていただき、大勢の皆様におしらせ方々鑑賞をしていただきたいと思います。ありがとうございました。