源流の里 木祖村
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村章・村木・村花

村章・村木・村花

村章

木ソの文字を図案化したもので、木曽と木祖の両方を示し、上部は美しい立木をあらわし、中央部分は山とその間から流れる水と山紫水明の自然を表現しています。
上にひらく線は、天に高くはばたく村の発展をあらわし下方の円は、豊かでのどかな村政を表現したものです。



村木

とちのき

山地にはえ、しばしば街路樹などにうえられる落葉木。高さ 30mにもなる。
葉は対生し、裏面には赤褐 色の毛がある。5月頃、枝先に円錐花序を直立させ、 単性花、または両性花をつける。雄花は7本の雄しべ と1本の退化した雌しべ、両性花は7本の雄しべと1本 の雌しべをもつ。がくは5つにさけ、花弁4 。種子は 食べられる。

とちのき aescuius turinata blume (とちのき科)



村花

りんどう

各地の山野にみられる多年草。
茎は直立、または斜上し、高さ60cmにもなる。葉は柄がなく対生。秋に茎の上部の葉腋に紫色、または白色の花をつける。がくは5つにさけ、花冠は鐘状に5つにさけ、その裂片の間には副裂片をもつ。雄しべ5、雌しべ1。さく果は2つにさける。花切につかわれる。

りんどう Genttiana scabra Bunge var Buergeri Maxim (りんどう科)




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